地方から東京に上京したいと考えている女子必見!
パパ活を知らないパパ活初心者の女の子でも4ヶ月で上京費用を稼げる上手なパパ活の方法を4つ紹介していきます。

初めに

地方から東京に上京しようとする場合、必要な費用はおよそ50万円~60万円程だと言われています。
家具家電付きの物件や知り合いから電化製品を譲ってもらえる場合はもう少し安くなるでしょうが、それでも新しい生活を始めるにあたってお金はあるだけ便利ですのでそういった場合でも同じくらいの費用が必要とみていいでしょう。
しかし、普通の女の子が普通に働きながら50~60万円を貯めるにはかなりの節約が必要であり、欲求に負けない強い心と我慢強さが必要になってしまいます。
そこでオススメなのが短期決戦で素早く上京資金を稼ぐことが出来る“パパ活”です。
準備期間1ヶ月+パパ活3ヶ月で上手に上京資金を稼ぎ、憧れの生活をゲットする足掛かりを作っていきましょう!

パパ活4ヶ月で上京資金を稼ぐ方法4つ

その1 初めの1ヶ月はプレパパ活&準備期間!

上京資金を稼ぐために4ヶ月だけパパ活をしようと思った場合、まず最初の1ヶ月は自分の価値を高める準備期間として使いましょう。
具体的に説明すると、イベントコンパニオンやキャンペーンガールへの登録、そして今住んでいる場所が首都圏近くであれば読者モデルへの応募です。
ただし、読者モデルの方は応募をするだけでOK。
もちろん合格したのならば1度くらいは話の種にやっておいても構いませんが、実際にオーディションに受かる必要はありませんし、読者モデルの謝礼は1回5000円ほどですのでコスパを考えるとあまり良いものとは言えません。
この部分は後の3ヶ月で行うパパ活でデート1回の値段を引き上げるために利用するものですので、実際に読者モデルとして起用される必要は全くないのです。
ただし、この時に使った読者モデル用の応募写真は後々にも利用するので、撮り終わった後もデータはしっかり残しておきましょう。
そして、イベントコンパニオンやキャンペーンガールへの登録。
こちらは地方であっても需要は高く、単発バイトや短期バイトとして応募をしているところが多いので1ヶ月の間で最低1回(出来れば週1以上)は必ずやるようにして下さい。
イベントコンパニオンやキャンペーンガールはパパ活で求められるスキルをまんべんなく短期で鍛えることが出来ますし、1ヶ月以内にやっていればやっていただけ後のパパ活で楽をすることが可能です。
ちなみに、キャンペーンガールとして働いた時は衣装を着た状態の姿を1度以上スマホで撮っておきましょう。
こちらも後の3ヶ月で大いに利用することが出来、パパ活での自分の価値を引き上げるのに使います。
これでパパ活に向けての準備は完了するのですが、もし上京女子のパパ活経験が0だった場合、これらに加えてパパ活のリハーサルとして暇な時だけ行う“プレパパ活”を行うと今後が楽になるでしょう。
一度評判の良い出会い系サイトなどでパパ活の募集をしておき、初めの1ヶ月目の時点で1回1万円のパパ活デートを1回~2回経験しておくのです。
ちなみに、この時のパパ活ははあくまでも『パパ活とはどういった雰囲気のものか』を体験するために行うプレパパ活ですので、この時に作った出会い系サイトのアカウントは準備が整ったところで1度削除しておきましょう。
上京費用をパパ活で稼ぐ際、最初の1ヶ月目が一番の頑張り時となっています。
初めは日常のお仕事に加えて読者モデル応募用の写真の準備やイベントコンパニオンやキャンペーンガールの登録・プレパパ活の準備などやることが山のようにあって大変ですが、これを乗り切る事が出来れば後の3ヶ月は比較的楽に稼ぐことが出来ますので最初の1ヶ月だけは忙しいことを覚悟しておいてくださいね。

後編に続く

まず、上京資金を4ヶ月で稼ぐにあたっての準備の仕方を説明していきました。
この準備期間ではまだ5万円程度しか貯めることが出来ていませんが、後編では残りの3ヶ月で本格的にパパ活を始め、残りの45~55万円を稼ぐ方法を順に紹介していきます!