パパ活では単発パパを都度パパや月極パパに育てたり、長期的な関係を望むパパの心を射止めてパパを増やしていくのが普通です。
しかし、パパ活を始めたばかりのパパ活女子の中にはなかなか2度目のデートに繋げることが出来ず、捕まるのは単発パパばかりという方が多いかもしれません。
そこで、初めて会ったパパや単発パパを継続パパに変えたい時にオススメのパパ活女子のキラーワードを4つ紹介していきます。

単発パパを継続パパにするパパ活女子のキラーワード一覧

その1 それじゃあ次は○○に行きたいですね!

まず、どんなパパ相手にも汎用的に使えるキラーワードから。
デート前のネットでのやり取りや待ち合わせ場所で会った時の第一印象、デート中の言動などが合格点のパパと出会うことが出来た場合、デート中盤以降に趣味の話や好きな物の話題を出し、積極的にこの言葉を出してパパから「そうだね」といった言葉を引き出してしまいましょう。
そうする事でパパ活女子はパパとのデートが終わった後、お礼のメールをする時に「そういえば、次は○○に連れて行ってくれる話をしてましたけど…」と自然に2度目のデートの約束をおねだりする事が出来、それを続ける事で単発パパを継続パパにしていけるようになってきます。

その2  こんなに素で話せる年上の男性は初めてで…

高収入なパパはプロの女性の洗練された気遣いやプロならではの隙の無い言動、熟練した営業トークなどに飽きてパパ活をしているがほとんどです。
ですから、パパ活女子がパパ活をする時はパパにキチンと挨拶をする、いただきます・ごちそうさまをしっかりと言うなど最低限の礼儀を守る事も大事ですが、それ以上に明るく笑う・楽しそうにするという点に注意を配り、その後この言葉を言って『他の男相手にはこんな感じじゃないのかな?』という“特別感”を感じさせてあげましょう。
男性は何歳になっても女性の“初めて”という言葉が大好きです。
この“初めて”という言葉はパパ活を始めたばかりのパパ活初心者であるほどパパに効く言葉となっていますので、初心者の時こそ積極的に使っていく事をオススメします。

その3 どうしてそんなに私の事分かるんですか!?

基本的にパパ活をしているパパは自分の事を女心が分かる男だと思っています。
ですが、その反面心のどこかでは『俺は本当に女性を楽しませる能力がある男なのだろうか…』という不安を抱えていますので、パパが自信をもって自分とデートをすることが出来るよう、この言葉を言ってパパを安心させていくようにしていきましょう。
パパを安心させることが出来るということは、パパの癒しスポットになる事が出来るという風に繋がります。
そうなるとパパの方から「次のデートはいつにする?」とお誘いしてくれるようになりますので、予定が合いさえすれば自動的に単発パパを継続パパにランクアップさせることが出来るのです。

その4 ○○さんの事がどうしても忘れられなくて…

最後に、継続パパにしたかった良パパが単発パパで終わってしまいそうな時に使えるキラーワード。
この言葉を使う時はあえて1度連絡の間を空け、それから電話またはメールで『1度は諦めようとしたんですけど…』というクッションワードを使ってからにして下さい。
年下の女性に思いを寄せられていると感じて嫌な気持ちになるパパはいませんので、“特別感”をもったこのワードの入ったメールの返信率はかなり高いものになるでしょう。
この言葉を使った後は返信さえ来ればかなりの確率で次のデートに誘う事が出来ますので、どうしても逃がしたくないパパ相手にはかなりオススメのキラーワードとなっています。

まとめ

単発パパを継続パパに変えるにはこういった言葉でのテクニックがかなり有効となってきますが、それと同じくらいパパに恥をかかせないように振る舞う・事務的な対応をしないなどといったマナーや礼儀が必要不可欠となっています。
パパに気配りを感じさせるデートを心がけつつこういった言葉を挟んでいき、まずは“また会えるパパ”を量産するところから始めていきましょう!