パパ活女子は1人でも多くのパパに見てもらえるよう、色々な工夫をして自撮り画像を撮っている事かと思います。
しかし、自撮り写真の中にはパパから“痛い女”や“勘違いブス”“自分を可愛いと思ってる系女子”など厳しい評価を受ける物も決して少なくありません。
そこで、パパから痛い女認定や勘違いブス認定を受けやすいパパ活女子の自撮りポーズを4つ紹介していきます。

パパ(年上男性)から痛い女だと思われる自撮りポーズの特徴4つ

その1 あからさまな上目遣い

女性らしく可愛いポーズとして最も代表的な“スマホを顔の斜め上に構えて上目遣いになるように撮る”というポーズですが、最近だとこのポーズが似合うのは子供っぽい可愛さを売りにしているアイドルの女の子達だけと言われるようになりました。
オタク男性に人気のアイドル女子達は基本的に10代前半~10代後半である事がほとんどですので、20代以上のパパ活女子がこのポーズをしているとパパ(年上男性)達から『大人なのにアイドル気取り?』と思われてしまい、痛い女認定をされてしまう事が多いです。
しかし、真正面から撮るよりも少し上目遣いで撮った方が盛れることは事実ですので、上目遣いを撮る時はスマホカメラを思い切り上に上げるのではなく、少しあごを引いて自然な上目遣いになる程度にしておきましょう。

その2 胸の谷間を出している

プロフィール用の画像を撮影する際、わざと胸の谷間が出るような露出度の高い服を着て自撮りをするパパ活女子は多いです。
しかし、そうしたポーズは支援するパパ活女子を求めているパパのニーズと合致せず、経済的な余裕のあるパパから『その格好を見ず知らずの人に見せてもいいと思うくらい自分に自信があるのか…』と思われ、痛い女認定をされてしまいます。
グラビアアイドルのような自撮り画像はパパ活女子を育てたい願望のある本物のパパを遠ざけ、身体目的のヤリモクパパばかりを引き寄せる危険な写真となっていますので避けた方が無難でしょう。
ちなみに、出会い系指南サイトの界隈では『胸アピール=勘違いデブ女子』というイメージがあるらしく、そちらの方面でもあまり評判はよろしくありません。
SNS・パパ活サイト・デートクラブなど媒介を問わず胸の谷間やお尻を見せつけるポーズは“やりやすい痛女”だと思われてしまいますので絶対にやめておきましょう。

その3 スマホで顔半分を隠し、鏡に映った姿を自撮り

洗面台や部屋の全身鏡など部屋の鏡にスマホを構え、顔の下半分をスマホで隠しつつ鏡越しで自撮りしているパパ活女子はパパから“痛い女”認定を受けやすいです。
なぜなら、洗面台で撮った自撮りは何となく安っぽい印象になってしまい、全身鏡で撮った自撮り画像は室内のごちゃごちゃした様子まで写ってしまう事が多いから。
また、家の鏡はカメラ越しで見るとかなり汚れているように見えることも多いので、こうした自撮り画像はパパに『掃除もしないで自分に夢中な女性』という印象を持たれてしまい、女性であれば誰でも良いヤリモクパパ以外の男性から避けられてしまう傾向があります。
お店の迷惑になる事もあるのであまりオススメしませんが、どうしても鏡越しの姿を自撮りしたいのであればライティングなどがおしゃれな服屋さんの試着室などで撮りましょう。

その4 普通の笑顔以外の顔をしている

アヒル口・魚口・ウインク・頬を膨らませる・キス顔・ベロ出しなど女性がすると可愛く見える顔は結構多いです。
しかし、パパ活のプロフィール画像や自撮り画像でそういった普通の笑顔以外の表情を浮かべているとパパはそのパパ活女子を痛い女認定してしまい、デートのオファーをやめてしまうケースが多くなっています。
パパ活用の自撮り写真は“自分の顔を撮るのを楽しんでいます!!”という雰囲気を抑え、普通の笑顔で写真を撮るようにしていきましょう。

まとめ

パパから痛い女だと思われやすいパパ活女子の自撮りポーズ4つを紹介していきました。
パパ活初心者の内は本サイト「デートウォーカー」の
『ブスでも出来るパパ活① 並以下の顔のパパ活女子にオススメの自撮り画像の撮り方』
『パパ受けの良いプロフィール写真・自撮り画像の撮り方4つ』
の記事なども参考にパパ受けの良い自撮りを撮るようにしていきましょう!