夜のお店などでお金を払えば大抵のプレイが出来てしまうせいか、パパの中にはアブノーマルな嗜好を持っている男性がそれなりに存在しています。
ですから、紳士で本当に良い太パパだったのに大人の関係がアリになった瞬間とんでもないアブノーマルプレイに誘われて驚愕する…ということがこれからあるかもしれません。
そこで、パパからアブノーマルすぎるプレイに誘われた時の上手な断り方や対処方法をいくつか紹介していきます。

パパ活女子がパパからアブノーマルすぎる夜の営みに誘われたら?

「もうちょっと付き合ってからなら…」

パパ活女子にとって、アブノーマルなプレイを真っ向から断る「嫌です」「無理です」という言葉は絶対NGとなっています。
ですから、大人の関係をアリにして間もないパパからアブノーマルすぎる夜の営みに誘われてしまったら断り文句の代わりに先延ばしの言葉を使い、パパとのアブノーマルプレイをさりげなく避けていきましょう。
この言葉にどれぐらい待てばいいのか聞いてくる無粋なパパが相手の場合、「はっきりした時間は分からないけど…」など具体的な数字は言わずにはぐらかしておきましょう。

やりたいアブノーマルな事を複数個出してもらう

パパ活女子が夜の営みの幅に関して多少妥協しても良いというケースの場合、こういったお誘いを受けたらあえて他にもやりたいことはないかどうか聞き、複数個挙げられたアブノーマルな事の中から自分で出来そうなものを選ぶという対応をとる場合あるようです。
この方法ならよりパパに近づこうと努力している姿を見せられて好感度を上げる事が出来ますし、さりげなくNGなプレイを断る事も出来てしまいます。
「他にやりたい事があったりする?」と聞く時は先に「痛かったり苦しかったりしないのなら…」とパパをけん制するようにしておくとさらに安全度が高まるようです。

1段階ソフトなプレイで妥協してもらう

ちょっと受け入れがたいハードな夜のお誘いを受けてしまった場合、そのプレイより1段階ソフトな事を提案し、“ちょっとアブノーマル”くらいで妥協してもらうというのも1つの手となります。
アブノーマルな事をしたいパパは自分がちょっと無理なお願いをしているのは承知していますので、ソフトなものになっても『自分を受け入れてくれた!』と喜んでくれる事が多いです。

条件を付けて1回だけOKする

パパからどうしてもと強くお願いされてなかなか引き下がってくれない場合、「1回だけなら…」「代わりに○○してくれるなら…1回だけだよ?」など、何かしらの条件を付けて1回だけパパの嗜好を受け入れてあげるのもいいでしょう。
この時に出す条件はデート場所のランクアップやプレゼントなど直接現金を渡すものでない方がパパの好感度が上がります。
このプレイの時は気持ち良さそうな演技は一切しないようにし、気持ち良かったかどうかも答えずに言外で苦手である事を伝えていくようにして下さいね。

突然アブノーマルな事をされてしまったら?

パパの中には普通のプレイ中に興奮して突然アブノーマルなプレイをして来ようとする男性もいるのですが、その時はわざと1度悲鳴を上げつつ身体を跳ね起こして営みを中断させてしまい、驚いてしまった事を謝ってから今のは何だったのかという質問をしてしまいましょう。
パパを少し冷静にさせてキチンとやりたい事を言ってもらえば上記した1~4の断り方や対処法を使う事が出来ますので、無理矢理されたからといってアブノーマルすぎる夜の営みを無条件に受け入れないようにして下さい。

まとめ

パパの機嫌を損ねたくないとNGなプレイを無理矢理受け入れてしまうと夜の営みが苦痛になってしまいますし、嫌々相手をされているのを感じたパパは他のパパ活女子に気を移してしまうかもしれません。
お互いに損をする結果にならないためにもアブノーマルすぎる夜の営みに誘われてしまったらこの記事も参考にしっかりと対処するようにし、断り方を間違えないようにしていきましょう。