P活を成功させるには太パパを見つけ、その太パパに気に入られて長く安定した関係を築くことが重要です。
太い良パパから気に入ってもらうには身だしなみも大切ですが、それ以上に“他のP活女子とは違うところ”を見せ、パパを感動させるのが一番有効となっています。
そこで、今回はパパ側のP活体験談として寄せられた寄稿の中でP活パパがパパ活女子にされて嬉しい行動が分かる物を4つ紹介していきます。

パパが感動したP活女子のちょっとした行動4選

体験談1 「いただきます」「ごちそうさまでした」

(46歳 弁護士)
これまで若い女性が大好きで子持ちの女性には正直興味がなかったのですが、今は34歳のシングルマザー女性とパパ活をして些少ながら月20万円ほどの支援をしています。
その女性とは弁護士仲間に紹介されて入会したデートクラブで出会ったのですが、この女性はまず初めて会った時に私より深くお辞儀をし、食事の際「いただきます」「ごちそうさまでした」ととても綺麗に言っていたのです。
遊びの女性に食事をおごった数は星の数ほどありますが、こんなにしっかりとした挨拶をした女性は初めてで、その時から彼女の笑顔が輝いて見えるようになりました。
親の躾がよほど良かったのかと思いましたが、彼女は子供のために挨拶だけはきちんと出来るようになったと言っています。
私の褒め言葉に照れ笑いで答える彼女は本当に美しく、これからも仲良くしていきたいと心の底から思っています。

体験談2 ハンドクリームとばんそうこう

(52歳 経営者)
28歳のOLとかれこれ3年近くP活をしています。
初めて出会った時は正直タイプではなくお茶だけで帰してしまおうと思ったのですが、冬の寒さで出来ていた私のさかむけに気がつき、冗談で「結構痛い」と言ったのを心配して丁寧にハンドクリームを指に塗り、優しくバンソーコーを貼ってくれた性根の優しさにやられました。
妻にさかむけの事を言ったところで精々「ハサミで切れば?」と言われるだけですからね(笑)
今までモデルやアイドルなど様々な女性と出会いましたが、やはり女性は優しさが一番ですよ。
件のパパ活女子には既に新車が数台買える程度のお金を使ってしまっていますが後悔はありません!

その3 普通の反応

(55歳 投資家)
キャバクラ遊びや風俗遊びに飽きてP活に手を出したクチですが、P活の最中今までの女性と同じようにちょっとした下ネタを言ったら顔を真っ赤にされ、照れに照れながら真面目に返してきたパパ活女子と2年目のP活をしています。
女遊びに慣れると機転の利いた返しよりもいっそ普通の反応の方が新鮮ですね。
見た目も気遣いも銀座の女性には全く敵いませんがこれはこれで良いものです。
プレゼントをする度に妙に恐縮されるのにはまだ慣れませんが、普通の女性そのものといった反応をするパパ活女子だからこそ長くやっていけているのだと思います。
これまでは月100万以上店に使ってきましたが、その半額を渡せばP活をしてくれる彼女の方がコスパもいい気がしますしね(倍の値段でもおそらくP活はしているでしょうが(笑))

その4 お返しのプレゼント

(41歳 音楽家)
月に数回日本に帰ってきた時に時間を共にしてくれる女性を探してP活をしていたのですが、2度目の顔合わせの際「この間のお礼に…」とハンカチをくれたパパ活女子には感動してしまいましたね。
ハンカチ自体は私もいくつも持っていますし、もの自体も私が普段持っている物の方が数段価値は上でしたが『お返しをしたい』というそのパパ活女子の心意気が非常に嬉しかったですね。
今では日本に帰る度そのパパ活女子とP活をしており、仕事の励みになっています。

まとめ

P活では女性ならではの気遣いが非常に喜ばれやすく、ちょっとした行動がパパの感動を呼んで長期のお付き合いに発展、ということは決して珍しくありません。
P活パパがパパ活女子にされて嬉しいことを学び、P活でじゃんじゃん生かせるようにしていきましょう♡