レストランやバー、お買い物や映画などP活では様々な場所に連れて行ってもらう事になりますが、こういったP活デートの時にボディタッチをした方がいいのか・するならどういったボディタッチをすればいいのか迷うというパパ活女子は多いです。
そこで、P活パパの好感度を上手に上げるボディタッチのやり方を4つ紹介していきます。

初めに…P活でボディタッチは必要?

基本的に、パパ活女子はP活でボディタッチをする必要はありません。
P活はレストランやカフェなど向かい合っての食事が基本となっていますので、テーブルを挟んで話している最中にボディタッチをしようとするとかなり不自然になってしまいます。
また、パパも男性ですから何も知らない状態でボディタッチをしていると間違った方向に期待をさせる事となり、身体の関係を望むラブパパモードになりやすくなってしまうからです。
しかし、ボディタッチを上手に利用するとパパに『あなたの事を信頼しています!』というメッセージを送ることが出来るため、パパの好感度を簡単に上げる事も出来るでしょう。
パパとの会話をなかなか盛り上げる事が出来ず、次のデートに繋げられないパパ活女子にほど使えるテクニックである事は確かです。
P活でのボディタッチは合コンとは全く違ったテクニックが必須となってきますので、慣れない内はこれから紹介するものに絞ってやっていく事をオススメします。

P活パパに上手にボディタッチをする方法

その1 パパをムラムラさせないボディタッチのタイミングは?

まず、P活パパにボディタッチをして良いタイミングは“パパと隣り合った時”のみです。
バーやカウンター席、一緒に歩いている時など比較的距離の近い場所で隣同士に座った時ならパパが過剰反応してくる可能性が低いので、この時だけボディタッチを解禁していくようにしていきましょう。
また、触る理由があり不自然でないことも重要です。
合コンテクニックでよく利用されるボディタッチの方法とP活に使えるボディタッチの方法で最も異なる点は“自然さ”となっていますので、媚びている雰囲気が出ないボディタッチのタイミングを知っておくようにしていきましょう。

その2 離席+肩ぽんぽん

まず、どんなパパ活女子でもすぐに出来るボディタッチの方法から。
お化粧直しなどでパパから1度離れる時は、離れる時に「行ってくるね」と一瞬だけ、戻ってきた時は「○○さんただいま」と声をかけてからパパが振り向くまで肩を軽く叩くようにしてみて下さい。
待ち合わせの際、こちらから声をかける時に同じように肩を軽く叩いて声をかけても構いません。
ほんのちょっとしたことですがこれだけでかなり精神的な距離を縮めることが出来、パパがパパ活女子に話題を振りやすい雰囲気を作りやすくなってきます。

その3 はしゃぐ+ハイタッチ

スポーツバーやダーツ、ボウリングデートなどちょっとした催し物がある場所でP活をしている場合、応援しているチームが点を取る・パパが良い結果を出す・ちょっとした嬉しいイベントがあったなど両方が喜べるタイミングでパパとハイタッチするのがオススメです。
ハイタッチは年上で女性慣れしているパパほどされ慣れておらず、爽やかなボディタッチとして印象に残りやすいのでパパ活女子にはピッタリのボディタッチとなっています。
打ち解けた雰囲気を作りたい時にはピッタリのボディタッチです。

その4 狭い席+ひざこっつん

これはバーなどのちょっと狭いカウンター席でパパの話を聞いている時限定になりますが、パパの話を聞いている時に顔だけでなく体全体をパパに向け、揃えている足のひざをパパのひざに軽く当て続けるのもオススメです。
基本的に男性がカウンター席に座る時は足を軽く広げており、片ひざがこちらを向いています。
そのひざに自分のひざをそっとくっつけておくと身を乗り出してパパの話を楽しんでいるような雰囲気を出すことが出来るので、パパが安心して話を進める事が出来るのです。
指摘されたら謝り、数cmだけ離すようにすると甘い雰囲気になり過ぎませんよ♪

まとめ

好感度をアップさせつつラブパパモードにならないように気を配るというのは少し難しいテクニックですが、これが出来るとパパから手厚い支援をものすごくしてもらいやすくなってきます。
ボディタッチはトークに自信のないパパ活女子でも気軽に出来る好感度アップの方法でもありますので、今回の記事も参考に上手にテクニックを取り入れて行ってくださいね♪