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今回は、数ある寄稿の中で意外と多いP活パパからの『初P活でやってしまった失敗談』を4つ紹介していきますね♪

【パパの体験談】初P活パパのP活デート失敗談4つ

その1 道を間違え2人で迷子に…

素敵な女性との出会いを期待してデートクラブに入会した53の男です。

デートクラブに入会して初めて女性と会う時に女性と2人で迷子になった事があります。

アルバムから好みのタイプの女性を選んで日程を整えてもらったはいいものの、いつも飲みは角打ちばかりなもので女性が好む店を知らなかったのです(笑)

そういう訳で1度接待で連れて行かれただけの店に彼女を連れて行こうとしたのですが、年のせいか店名と場所を間違えて記憶しており30分ほど歩き通す羽目になってしまいました。

焦りと疲れで解散を提案しそうになった自分に笑顔で夜の散歩も良いものですねと声をかけ、通り道にあったパブで楽しく飲んでくれた女性とは今でも関係を続けています。

その2 名前を呼び間違えた!

初めてのパパ活で相手の女性の名前を呼び間違えてしまったことがあります。

恥ずかしながら…45歳の医師です。
独り身なので婚活もしつつ癒し枠の女性を探してデートクラブに入会しました。

その日は入会直後に一目惚れした女性と会い、レストランで楽しく話していたのですが…婚活と同時進行していて仕事も疲れていたのでしょう、婚活の時に会った女性の名前でその女性を呼び続けていたのです。

それに気がついたのはその女性と連絡先を交換して別れ、コンシェルジュにお礼を言った時でした。

この時既にデートのお礼文を送ってしまった後だったので慌てて修正しましたね。
「気がつきました?」と笑い話にしてくれた彼女にはとても感謝しています。

ちなみに、彼女の名前は婚活女性の方に送ってしまっていました(笑)
こちらの彼女は怒ってしまったのか連絡が切れてそれっきりです。

この事件以降婚活は控え、癒し枠の女性にお金も時間も注いであげています。

その3 オタク趣味を語りまくり

55歳・東京で弁護士として働く男です。いつも若く見られるのでやや童顔気味かもしれません。
今はどんな女性相手でもそこそこ以上に楽しませる自信がありますが、初めてのP活はそれはヒドイものでした(笑)

俺の“初めて”は3年前、マッチングサイトで出会ったとても若い女性です。(年齢失念…女子大生でした)

普段会えない女子大生に気分はルンルンで普通の女子大生ならまず行く事はないだろう焼肉屋に連れて行ってあげたのですが…俺と女子大生では盛り上がれる話題が無い!

結果、今では考えられない事に俺の趣味の魚の話を続けること約1時間半…オタクは聞かれてもいない事をベラベラ話すのが得意ですからね、この時の女子大生はさぞかしグッタリした事でしょう。

やはりというか当然というかこの女子大生との2度目はありませんでした(泣)

その4 お酒を飲み過ぎて体調不良に

P活歴5年、会った女性は50人ほどのパパです。
失敗したP活体験談としてお納めいただけると幸いですが、P活で大失敗をした事があります。

これは初めてP活をした49歳の頃の出来事ですが、久方ぶりに女性と楽しめてお酒が入り過ぎ、女性の目の前で嘔吐してしまいました。

それなりに人もいる場所だったので隣客から悲鳴も上がって申し訳ないわ苦しいわ…ためらう事なく自分の手や服が汚れるのも構わずに介抱してくれた相手女性が菩薩様に見えましたね。

その日は彼女に肩を貸されながらタクシーに乗って自宅へ帰り、次の休日にお詫びもかねてグッチのワンピースを買ってあげましたよ。

この後もP活は続けましたが、レギュラーとして支援しているのはこの女性だけです。

まとめ

経済的にも余裕があり、パパ活女子よりずっと年上の男性達でも失敗をしてしまう事はあります。

パパも人間ですから失敗をしてしまうと焦ってしまうものですし、恥ずかしい気持ちになってしまうものですよね…。

こういった時、失敗を笑顔でフォローしつつ楽しんでくれるパパ活女子はその後のパパとも良い関係を築きやすくなるようです。

稼げるパパ活女子の必須条件はパパの失敗もチャンスに変え、笑いに変える事が出来ることなのかもしれませんね♪