P活パパは“育て”を行えば良いパパになってくれる良パパや太パパの卵も多いですが、何をやっても育たずパパ活女子を危険な目に遭わせようとして来るP活パパもそれなりにいるのが現実です。

そこで、“育て”や“継続的な関係”を諦めてすぐにでも別れた方が良い危険なP活パパの特徴を8つ紹介していきます。

今すぐ切って!良パパor太パパにならない地雷P活パパの特徴8つ

その1 P活歴とパパ活女子の人数が釣り合っていない

『1年で100人のパパ活女子と会った』など、P活歴に比べて出会ったパパ活女子が多すぎるパパは良パパor太パパにならない地雷P活パパである可能性が高いです。

例えば上記のように1年で100人のパパ活女子と会っていたパパの場合、そのパパが仮に週2回P活をしていたとしても【週2回のP活×1年=96人のパパ活女子としか会えない】という計算になりますから、そのパパは確実に同じパパ活女子と2回以上会っていない計算になります。

実は数を盛っていて1人~2人をキープしつつ同時進行で会っていた可能性もほんの少しはありますが、それでもほとんどのパパ活女子と長期的な関係が築けないパパである事は確定です。

パパ活女子が会うべきP活パパは安定した関係を築くことの出来る落ち着いたパパとなっているので、会ったパパ活女子の数を自慢してくるパパは良パパor太パパにならないとして切ってしまった方が良いでしょう。

その2 『食事相手には困っていません』

P活アプリやP活サイトで頻繁に見かけるようになったこの一文。

この文言を使っているパパは太パパや良パパに育つ可能性はありませんし、精神的に不快な行動をされる可能性が高いので会わない方が無難です。

まず、本当に食事相手に困っていない男性はP活アプリやP活サイトでパパ活女子を探すことはありません。
食事相手に困っていないなら食事の相手をしてくれる人達にアプローチをするなりして深い関係を築ける相手を探せばいいだけだからです。

見栄っ張りな性格である事はパパ活女子にとって決して不利にはならないのですが、こういった事を書いてしまう男性の一番の問題は“ヤリモクである”事に尽きるでしょう。

要するに、こういった事を書くP活パパが言いたいのは『セックスにしか興味がありません』という事なのです。

風俗とP活を混同しており、個人売春をしている女性や援デリ業者などの違法業者にしか興味が無いのが『食事相手に困っていない』と書くパパの特徴なので違法性のないちゃんとしたP活をしたいパパ活女子は連絡を切るようにしておきましょう。

その3 『普通はこうだから…』

P活条件の交渉の際、『普通はこうだから』と言って自分が提示した条件を通そうとして来るパパは育たないパパである可能性が高いです。

P活では確かに“相場”という形の“普通”はあります。
しかし、これはあくまでも大多数の中での普通であり、1対1の状態なら重要視するべきなのはお互いの希望の妥協点だと言えるでしょう。

にもかかわらずパパ活女子の希望を無視し、『普通はこうだから』と自分の考えた条件を押し付けてこようとするパパは視野が狭く自己中心的な地雷パパである可能性が高いのです。

その4 見た目や言動に清潔感が無い

・服に清潔感が無い
・爪が伸びている、歯が汚い
・送ってきた写メの背景が汚い
・「茶飯乞食」「ブス」「クソ」「お前」など下品な言葉遣いをする
・クチャ食いをする、店員に偉そうな態度を取るなど食事のマナーが悪い

といった見た目や言動に清潔感の無いP活パパは太パパにも良パパにもなりませんし、パパ活女子が望む支援もしてくれない可能性が高いので最低でも1回限りで関係を切っておくことをオススメします。

これらの条件はP活が出来るほど経済的・精神的な余裕のあるパパなら絶対に当てはまる事はありません。

→『こんなパパは切って良し!育たない&危険なP活パパの特徴8つ(後編)』に続く