前編に引き続き、後編でも関係を切って別れた方が良い地雷P活パパの特徴を8つ紹介していきます。

今すぐ切って!良パパor太パパにならない地雷P活パパの特徴8つ

その5 文章が不自然

『初めまして。。。自分は、○○です、条件、○○とかどうですか?』といった風に句読点が極端に多い、長文なのに改行が全くなく読みにくいといった文章に不自然さのあるP活パパは良パパまたは太パパに育てる事の出来ない男性である可能性が高いでしょう。

読みにくい文章を送ってくるパパは『それを見た相手がどう思うか』という推測能力に欠け、コミュニケーションに難のある男性である可能性が高いです。

元ラウンジ嬢など癖のある男性に慣れているプロの女性ならこういった男性をあえて選んでいく方法を取ってみるのも構いませんが、P活初心者の場合普通の会話もままならない事がほとんどなので関係を続けるのは辞めておくことをオススメします。

その6  ドライブデート・個室デートに誘ってくる

純粋に危険です。

車を使っての移動があるP活や個室居酒屋やカラオケといった密室でのデートはよほど信用できるP活パパ相手でも避けるべきですし、こういったデートが嫌がられるというのは既にパパの間でも知られています。

そうであるにも関わらず自分からドライブデートや個室デートに誘ってくるP活パパは【個室または密室でないと出来ないこと】を狙っていると判断して良いでしょう。

特にドライブデートだった場合、勝手にホテルへ連れて行かれたりそのほかの犯罪に巻き込まれる可能性が上がります。

1度誘われた程度ならまだかわすだけで構いませんが、何度もしつこく誘われた場合は特に警戒して関係を切った方が良いですね。

その7 相場を遥かに超えたお手当を提案してくる

食事1回で10万円、大人の関係アリで1回30万円など相場を遥かに超える値段を提示してくるパパはほぼ100%やり逃げ狙いの詐欺師です。

前編でP活の相場はあくまでも目安であり、ここを重要視しすぎるパパは育たないと説明しましたがこの額はその限度を超えています。

確かにこの額を出してパパ活女子とP活をしているパパはいない事も無いですが、この金額は“育ったパパ”が出すものであり、まだ関係を深めてもいないパパが出したがる額ではありません。

この金額を出してきたパパはほぼ確実に
・「経理の関係があるから後日まとめて払う」
・「額が多すぎるから家に置いてきている、終わったら一緒に取りに行こう」
・「1回目はお試しだから払わない、次からは1回30万円」
・「ネットバンキングで払ったよ!」

といった言い回しをして前払いを避け、事後はもちろん連絡を断ちます。
約束のお金が払われる事はありません。

特に最近はネットバンキングの支払い画面を見せてお金を振り込んだように見せかけるやり逃げ詐欺が流行っています。

P活でネット銀行を使った取引を持ちかけられた場合は確実に断っていくようにしていきましょう。

その8 『いつでもいいよ』

もしもP活をする日取りを決める時に『いつでもいいよ』と言われた場合、そのパパはパパ活女子からお金を巻き上げようとする詐欺パパか育たないヤリモクパパである可能性が高いです。

P活が出来るほど経済的に余裕のあるパパはスケジュール調整が難しい職業である事がほとんどで、パパ活女子に合わせられるほど時間に余裕はありません。

『いつでもいいよ』というパパはプロフィールを詐称している確率の方が高いので他のパパを選んでP活をしていくことをオススメします。

まとめ

危険なP活パパがパパ活女子に期待しているのは【無料でのセックス】か【お金】かのどちらかである事が多いです。

こういったタイプのパパは当然パパ活女子を応援する気持ちはありませんし、パパ活女子を完全に馬鹿にしているので相手にするだけ無駄だと断言できるでしょう。

こういった男性は本性を見抜いてP活をお断りしてきたパパ活女子を上から目線で罵ってくる事もありますが、相手にする時間で別の事をした方が遥かに有意義ですから無視して運営に通報し、対応はそちらにお任せしてしまいましょう♪