貧乳を気にしている女性の中には、P活をする時だけ胸にパッドを入れて巨乳に見せている女性もいると思います。

しかし、夏はバストを盛っている事がバレやすく、対策を知っているのといないのとでは危険度が段違いになるちょっと危険な季節です。

男性に胸を盛っている事がバレる状況を知り、完璧な巨乳女子を目指しましょう♪

身体の関係なしのP活男性に胸パッドがバレる瞬間4つ

その1 ワキの下or胸元から胸パットがはみ出る

夏の時期に着るとP活パパ受けするノースリーブの服ですが、この服を着ているとたまにワキからベージュの胸パッドがチラ見えしてしまう事があります。

これはブラジャーに入れていた胸パッドが横にずれ、ポケットから出てしまう事が原因です。

また、ブラジャーの下にヌーブラを付けるなどカップ状の大型胸パッドを使っている場合ワキの下からではなく胸元からパッドのベージュが覗いてしまい、パパ活女子を上側から見るP活男性にバレてしまう事もあるでしょう。

薄着の季節はどうしても胸パッドが見えやすくなってしまうので、胸パッドを付けてP活パパと会う時は
・鏡の前で腕を上げたり下げたりしてワキ周りを確認
・正面からだけでなく斜め上から自分を見てみる

の2点を守り、パッドのはみ出しがないか男性目線でチェックするようにしておくとより安全度が増しますよ♪

その2 胸パッドをしているパパ活女子が歩いても…

寄せて上げる事で大きくした胸は本物の胸に比べてどうしても収まりが悪いので、胸パッドをしている女性が歩くと胸の動きが少し不自然になりがちです。

具体的に説明すると、胸パッドでバストを盛っている女性が歩くと胸が上下に揺れすぎます。

どんなに巨乳の女性でもわざとそうしようと思わない限り胸を揺するように歩くことは不可能です。

しかし、普段胸が小さい女性は歩く時に胸がゆさゆさと不自然に揺れていてもそれが普通だと思いがちなので、本物の巨乳女性と関わった事のあるP活パパ目線だと胸を盛っている事がすぐにバレてしまうでしょう。

胸パッドで谷間を深くしている時は胸の揺れに注意をし、普段歩いている時と変わらない感覚であるかどうか気をつけておくのがオススメです。

その3  水着姿のお披露目でバレる?

夏になると海やバーデゾーンなどでP活パパに水着姿を披露する機会がやってくる事があるでしょう。

しかし、この水着姿のせいで胸を盛っている事がバレてしまうパパ活女子は多いです。

水着用の胸パッドをつけて安心しきってしまう女性はかなり多いですが、最近の男性は作った胸と本物の胸を見分ける方法を知っています。

その方法とは、ずばり谷間の形です。

バストの上部が丸っこく、Y字状になっている谷間は一発で盛っていることがバレてしまうので、ビキニタイプの水着を着る時には細心の注意を払いましょう。

貧乳が気になるパパ活女子にはヌーブラやパッドを入れても目立たないオフショルダータイプのビキニが一番オススメですよ♪

その4 胸を盛っているのが会話でバレる

これは太パパなど経済的に豊かな男性に特にありがちなのですが、デート中の会話や言動で相手女性が胸を盛っている事に気づいてしまうケースがあります。

胸を盛っている女性は胸の大きさに対するコンプレックスが強い言動をしていたり、前かがみになる時に服の胸元を押さえるなど貧乳女子が普段やっている行動をしている事が多いので観察力に優れた男性だとそこから胸の“盛り”に気づいてしまいます。

また、思い出話の一環として昔の写真を見た時に、写真に写っているパパ活女子のバストサイズが今のパパ活女子のサイズと全く違っていて胸を盛っていることに気づいてしまったパパもいますのでSNSや昔の写真を見せる時は要注意です。

まとめ

身体の関係がないパパ相手に胸を盛っている事がバレてしまうシチュエーションを4つ紹介していきました。

P活をしている男性は基本的に胸を盛っている事には寛容で、胸パッドに関しても『見えなければOK』と許してくれることが多いです。

しかし、P活が出来るほど経済的に豊かな男性は知識や観察力に優れている事が多いので、会話や見た目で「胸、盛ってるな…」と気づいてしまう可能性がとても高くなっています。

基本的に身体の関係を持たないP活では実際の胸の大きさよりも胸が大きい(大きく見える)ことによる“自信”が重要となってきますので、P活男性にバレない胸の盛り方をしっかりと知っておくと良いですね♪