P活していると、写真を撮られる機会もあるでしょう。そんな時に、自分の写真映りがあまりよくないと感じることはありませんか?せっかくオシャレをしてパパとのデートを楽しんでいるのに、その様子を綺麗に写真に収められないのはもったいないですよね。今回はそこで、綺麗に見える写真の映り方のコツについてご紹介します。

自分が綺麗に見える角度やポーズを探す

時間がある人は、鏡を使ったり、実際に写真を撮ってみたりして自分が綺麗に見える角度・ポーズを研究してみてはいかがでしょうか。

ここで試してもらいたいオススメのポーズ・角度は
・顎を少し引く
・手を顔の近くに置く
・目に力を入れる
・視線の角度は、カメラのレンズよりちょっと上

以上のような事を鏡やカメラに写る際に意識してみると良いでしょう。

その他にも、自分なりに自分が綺麗に映る方法を知るには、練習あるのみです。自然とできるのではなく、練習することで自然とできるようになることですので、是非研究してみて下さい!

自分の肌に合った色の服を着る

自分の肌の色に合う洋服を着ることで、顔色がより綺麗に見えると言われています。どんな色が自分に似合うのか、調べてみることは非常に大切です。最近では、”パーソナルカラー”と言われる、肌の色を基本的にはイエローベース春、秋・ブルーベース夏、冬という分け方をされ、それに似合う服も売られています。

イエローベース春の人→明るく鮮やかなパステルカラー
イエローベース秋の人→落ち着いたシックなカラー
ブルーベース夏の人→透明感のある淡い色(青や、青みのあるピンク・レッド)
ブルーベース冬の人→鮮やかなビビッドカラー

と、肌の色によって似合う色も全く異なります。もし自分でよくわからない場合は、パーソナルカラー診断を受けてみることもオススメです。

メイクは若干濃いめに

夜の暗い場所での写真撮影では、フラッシュがたかれてのっぺりとした顔が映ってしまいがちです。そのため、普段よりも濃い目に顔にメリハリのついたメイクをするように心がけましょう。オススメなのは、アイラインを少し濃く引いたり、マスカラをしっかりとして、目の印象をハッキリとさせること。また、鼻筋やおでこ、頬、目のくぼみ、唇の山にハイライトを載せ、顔の影になる部分にローライトを入れることで、顔立ちがハッキリとしますよ。

まとめ

今回は、綺麗に見える写真写りについてご紹介しました。実物だけでなく、写真の中でも綺麗に映りたい!と、誰だって思うはずです。是非今回の記事を参考にしてみて、写真でもより綺麗に映るよう研究してみてくださいね!