P活をしていると、大人の関係をOKしてエッチもしたのにお金を払ってもらえず連絡も取れなくなる“やり逃げ”をされてしまう事があります。

やり逃げをされてしまうと心だけでなく体も大きく傷ついてしまいますし、せっかくの時間と頑張りが台無しになってしまうので絶対に避けていきたいですよね…。

そこで、初心者パパ活女子でも出来るP活でやり逃げをされない方法を3つ紹介していきます。

P活で“やり逃げ”をされない方法3つ

その1 1度目は顔合わせのみを徹底する

ヤリ逃げパパがパパ活女子をヤリ逃げしようとする理由は、無料でセックスが出来れば何でも良いと思っているからです。

女性との大人の関係にすらお金を出したくないと思っているヤリ逃げパパにとって、食事やお茶のみでお金を出すという行為はお金の無駄でしかありません。

ですから、ヤリ逃げを避けたいパパ活女子は1回目からホテルに誘ってくるパパは徹底的に避けるようにし、“1度目は顔合わせのみ”という決まりを守ってくれるパパからのオファーのみを受けるようにしていきましょう。

もちろん顔合わせも立派なP活となっていますので、お手当はしっかりともらうようにして下さい。

顔合わせにお手当を出さないパパはヤリ逃げパパまたは細すぎるケチパパの可能性がありますから、安全なパパだとは言えません。

その2 『後で(まとめて)払う』は全部嘘!

最近のヤリ逃げパパは
・経理の関係で〇日にならないと口座を動かせなくて…
・月の終わりにまとめて払う契約で…
・まずは練習をしてもらってから…
など、“後払い”を謳って同じパパ活女子を何度も騙そうとしてくる事が多いです。

確かに月払いや後からのまとめ払いでパパ活女子と定期契約をしているP活パパは多いですが、そういった契約はデートの度にお金をあげる都度パパをある程度こなしたパパ活女子とだけしていくのが普通であり、最初から『月末に50万円を…』といった事はありません。

月100万円など相場を遥かに超えた後払いを約束して月に何度もパパ活女子とセックスをしてこようとするパパは非常に多いですが、最初から『後で(まとめて)払う』と言ってくるパパはほぼ100%支払期日が近づいて来たらLINEをブロックするなどしてパパ活女子がお金を受け取れない状態にしてきます。

やり逃げを避けたいパパ活女子は甘い言葉にだまされないようにして下さいね!

その3 お手当はエッチするより前に貰う!

当たり前ですが、やり逃げを狙う男性は初めからパパ活女子にお金を渡すつもりはありません。
ですから、ヤリ逃げパパの目的であるセックスをする前にお金を受け取るようにすればやり逃げを防ぐことが可能となります。

一番良いのはカフェやラウンジなどで待ち合わせをし、そこでお手当の入った封筒を貰って金額をしっかりと確認してからP活を始めることですが、普通のP活パパの中にも出会ってすぐのパパ活女子にお手当を渡すのに抵抗のある男性はいます。

そういったパパが相手の場合はホテルに入ってお風呂に行く前にお金をもらうといった妥協をし、絶対に後払いを許さないようにして下さい。

もちろんお金を貰った後はカバンからもらったお手当を盗まれないようパパと自分のカバンが2人きりになる状態を避け、しっかりとお財布にパパからのお手当が入っている状態で帰れるようにしていきましょう!

ヤリ逃げパパを避けるには?

P活パパから“やり逃げ”をされない方法を3つ紹介していきました。
P活パパのやり逃げ手口を知っていればある程度パパはやり逃げを防ぐことが可能です。

しかし、『そもそもやり逃げを企むようなパパと出会いたくない!』という安全重視のパパ活女子の場合、入会時に対面で身分の証明を行う必要があるなどセキュリティ対策のしっかりとしたデートクラブでP活をしていく方が良いでしょう。

自分に合ったP活の場を選び、稼げるパパ活女子を目指してみて下さいね!