PayCute(ペイキュート)はハイクラスな男性と出会えるマッチングアプリです。
アッパークラス向けの出会いを提供するアプリで有名なのは東カレ、Dineですよね。
パパ探しの新たな場として使えるかどうか、実際に利用して確認してみました!
ペイキュートがパパ活向けか、良質なパパに出会えるかどうかを紹介していきます。

ペイキュートを使って感じたメリット

実際に利用してみてペイキュートのメリットを考えてみました。
まだ始めたばかりですが、2〜3人の男性と顔合わせができたのでパパ活しやすいアプリではあります。
それ以外にパパ活しやすい要素を紹介するので、パパ活アプリを使ってみたい方は参考にしてみてくださいね。

40代の高収入男性が多い

ペイキュートの年齢層は30〜40代の男性が多いです。
パパ活するのに十分に経済的な余裕がある層が利用しています。
登録時に既婚や未婚を選ぶ項目がないので、既婚者パパも多いように感じました。
年齢層が高めなので年上パパを探すにはぴったりなアプリです。

ドタキャン率が低い

ペイキュートは運営側がドタキャンに対して厳しい対処をしてくれます。
またお互いに顔写真を公開することで、プロフと実際に会った時の印象が大きく違わないようにしているそうです。
実際に顔合わせした男性も、プロフ通りの見た目なので「え?詐欺じゃん!」なんてこともありません。

動画で自分をアピールできる

ペイキュートはプロフィール写真以外にアピール動画を投稿することができます。
動画を撮るのはちょっと恥ずかしいけど、動画の方が素の自分が伝わりやすい気がしました!
プロフィール文章を作るのが苦手でも、動画で趣味をアピールしたりできるのも便利です。

パパ活慣れしていない男性が多く育てやすい

ペイキュートに登録している男性はパパ活慣れしていない男性が多い印象です。
初めてパパ活するような人も多いので、相場の交渉も結構こちらの言い値を聞いてくれる人が多いですよ。
最初から体の関係ありきの条件を提示してくれる人も少なく、食事パパも比較的作りやすいと思います。

ペイキュートのデメリット

次にペイキュートのデメリットを紹介します。

写真審査が厳しめで顔出し必須

ペイキュートはお互いのイメージ違いでのドタキャンを防ぐために写真審査が厳しいです。
顔の一部を隠した写真や、過度の加工がされている写真は運営からNGが出ることも。
顔出しNGでなるべく顔を移したくない女性は使いづらいのがデメリットです。
片目の写真はOKらしいので、何枚か写真を用意して運営に判断を仰いでみましょう。

出会い目的の男性が多く交渉しづらい

パパ活専用アプリではないので、真剣な出会いを求めている男性が多いです。
プロフィールを見るだけでは、パパ活目的なのか判別しづらく見極めがやや難しい印象。
自分のプロフに「支援」などの言葉を入れておいて、自分はパパ活目的だと相手に伝わるように工夫しておきましょう。
アプリ自体ではパパ活は禁止されていないので、条件をメッセージ上でするのは問題ありません。
相手の利用目的が分からない場合は思い切って聞いてみると良いと思います。

ペイキュートはパパ活初心者男性が多いアプリ!

パパ活専用アプリではありませんが、パパ活に使うことは公認されているアプリです。
そのため条件交渉で言葉を選んだりする必要がなく、パパ探しに十分に使えます。
男性の利用料も高めの設定で、高収入男性が多いのもポイント。
まだパパ活慣れしていない男性が多いため、好みのパパを教育したい女性に向いています。
体の関係前提での顔合わせを提示して来る男性も今の所はいませんでした!
食事パパ探しがうまくいかない方、パパ活慣れしてきて新しいパパを探したい女性は是非使ってみてください。

PayCute(ペイキュート)