P活パパの中には自分と付き合うよう迫ってきたり、身体の関係を強制してこようとする面倒なパパが存在します。

上級者のパパ活女子ならそういった面倒なパパも上手に楽しませることが出来るのですが、初心者の内は出来れば面倒なP活パパは避けたいですよね…。

そこで、ガチ恋やヤリモク、しつこい値下げ交渉といった面倒な事をしてきやすいP活パパを簡単に見分ける方法を4つ紹介していきます。

面倒なタイプのP活パパを簡単に見分ける方法4つ

その1 挨拶なしのメッセージを送ってくる

「何歳?」「○○日会える?」という風に、メッセージの第一声が挨拶なしのパパは面倒なタイプのパパである可能性が高いです。

P活アプリやP活アプリでこういったメッセージを送りつけてくるパパは主にパパ活女子にインスタントな快楽しか求めていないヤリモクパパとなっています。

こういったパパはパパ活女子に手軽さと話の早さしか求めていないので、P活をしたいパパ活女子の事を気遣ってくれる事はありません。

そもそも最初のメッセージの時点で挨拶をしないP活パパはパパ活女子を普通の女性として扱っていないという事になりますので、その点でも面倒なパパだと言えるでしょう。

普通のP活パパはパパ活女子も普通の女性であると知っているので、最初のメッセージも「初めまして!○○と言います。プロフィールの○○というところを見て…」といった普通の女性に声をかける時のような文章にしているものです。

その2 会う前から名前の呼び捨てをしてくる

メッセージの時点で「○○は可愛いから~…」という風にパパ活女子の名前を会う前から呼び捨てにしてくるP活パパはパパ活女子をあからさまに見下してきたり、ガチ恋をしてお付き合いを強要してくる面倒なパパである可能性が高いです。

女性の名前を本人の許可なく呼び捨てしてもいいのはその女性を極端に嫌っている人か、家族や恋人などその女性ととても近い関係の人だけです。

にもかかわらず会う前からパパ活女子を呼び捨てで呼ぶ男性は相手のパパ活女子を見下しているかすでに恋人気取りかのどちらかとなっていますので、実際に会うとかなり面倒なP活をさせられる事になるでしょう。

その3 待ち合わせの場所が明らかにおかしい

ビジネス街の駅前やビジネス街の中にある安いチェーン店の中など、待ち合わせの場所が明らかにおかしいパパはしつこい値下げ交渉をしてくる面倒なパパである可能性が高いです。

普通のP活はホテルのラウンジやカフェ、自分が普段使わない路線の駅などP活バレを避けられる場所でやるものとなっています。

にもかかわらずパパのテリトリーに近すぎる場所でP活をしたがる男性は交通費すらケチりたいパパだったり、交通費を出す余裕すらない超貧乏パパだったりするのです。

貧乏なパパは数少ないチャンスをより都合の良いものにしようと余裕なくしつこい交渉をしてきますので、面倒なP活を強いられる事になるでしょう。

その4 やり取りの時点で『面倒だな』と感じたら…

何となく性格が合わず、相性の問題で『このパパ面倒だな…』と感じてしまうケースはそれなりに多くなっています。

相性の悪さが原因で面倒に感じるパパというのはメッセージのやり取りをしている時からそう感じることがほとんどなので、やり取りの時点で『このパパ面倒だな…』と感じるパパは面倒なパパである可能性が高いと判断して良いでしょう。

どうしてなのか言葉に出来ないけど面倒そう…という違和感は会うと更に強くなる事が多いので、何となくの感覚には従った方が賢明です。

まとめ

P活初心者の内は避けたい面倒なP活パパを見分ける方法を4つ紹介していきました。

初めのうちに面倒なP活パパに当たってしまうと次のパパを探すのも嫌になってしまい、P活へのやる気がガクッと落ちてしまうのでちょっと危険ですよね…。

初心者のうちは間に人が入って目的が一致したP活パパを紹介してもらえたり、最低金額が規約で決められていて値下げ交渉してくるパパがほとんどいなかったりと一や条件が揃っているデートクラブなどでP活を始めていくのもオススメします。