「パパ活アプリに載せるプロフィール写真…ちょっと盛れた方がいいよね?」
「顔合わせの待ち合わせで相手にドタキャンを食らうんだけど、なんで?」

実は顔合わせの待ち合わせ場所でのドタキャンの原因は、パパ活アプリと実物のあなたの見た目が違うことが多いんです!

もちろんアプリで可愛い写真を載せたいのは当然ですが、あまりに加工すると加工詐欺なんて呼ばれてしまいます。

そこで今回は写メ詐欺と言われるデメリット、そして写メ詐欺と言われない方法をご紹介。

パパ活アプリの写真選びにいつも悩んじゃうと言うあなたは是非参考にしてみてくださいね。

パパ活で写メ詐欺と言われるデメリットとは?

過度に加工した写真を掲載すると写メ詐欺と言われる可能性があります。

まずはそのデメリットを理解しておきましょう。

ドタキャンを食らう可能性が高まる

写メ詐欺をしてしまうとドタキャンを食らう可能性が高まります。

実物と写真にあまりに差があると、相手も戸惑ってその場で帰ってしまったりするんですね。

仮に顔合わせまで進めても2度目のデートの約束を取れないことが多いです。

お手当がもらえない可能性がある

加工詐欺をしていると、顔合わせのお手当をもらえない可能性があります。

ドタキャンは申し訳ないからとりあえずお茶だけ飲んでうまく断ろうと思われてしまうわけです。

最初に期待させすぎると相手もがっかりするので、過剰に盛った写メはお勧めできません。

最悪地雷掲示板に晒される

加工詐欺をしていると最悪の場合地雷掲示板に晒されることがあります。

「この女加工詐欺!」とかかれたり、プロフ画像をSNSで拡散されてしまうんです。

その後のパパ活に支障が出ますし、身バレする可能性もあるので詐欺写メは控えるべきでしょう。

パパ活で写メ詐欺と言われないための方法

パパ活で写メ詐欺と言われないための方法はずばり、SNOWなどを使わないことです。

最近のスマホカメラは十分に綺麗なので、過剰な加工をしないで自然に撮りましょう。

見た目と写真の差が少なければドタキャンや顔合わせでお手当がもらえない事態を防げますよ。

プロフィールに「加工していません」と記載する

写メ詐欺と言われないための方法はプロフィールに「加工していません」と記載することです。

加工なしと書くことで男性も安心してくれますし、あなたの容姿を本当に好みなら声をかけてくるはず。

最近は「加工なしの写真を送って」なんて言ってくる面倒なパパも増えているので、事前に申請しておきましょう。

加工する場合は色彩調整機能を使う

写メ詐欺と言われないための方法は色彩調整機能を使うことです。

つまり写真にフィルターだけをかけて掲載すること。

目を大きくしたり、顔を小さくするアプリではなく、スマホに搭載されている色彩補正やフィルターを使いましょう。

色彩を調整するだけでおしゃれに見えたり、綺麗な肌に見えるのでおすすめですよ。

フォトスタジオか友人に撮影してもらった写真を使う

写メ詐欺と言われたくないけど、自撮りに自信がない女性は他人に撮影をお願いしましょう。

フォトスタジオか友人に頼んでプロフィール用の写真を撮ってもらうのです。

カメラマンに頼むと費用がかかりますが、5,000円〜10,000円程度。

実際デートクラブでは女性にフォトスタジオで撮影した宣材写真を使わせているところも多いんです。

費用を抑えたいなら友人に頼み、自然光の下で自分に自信のある角度で撮影をしてもらいましょう。

まとめ

今回は加工詐欺と言われないための方法をいくつか紹介しました。

加工アプリは盛れるし可愛く取れてとても便利ですが、パパ活に使うとデメリットになることも。

疑ってかかる男性も増えてきているので、最初から加工していない写真を載せる方が良いでしょう。

自撮りに自信がない方はプロや友人に頼んで素敵な写真を撮影してもらってくださいね!