「SNSやアプリでたまに変な人に出会っちゃう…」
「怖い思いや不快な体験はしたくないから、事前に回避したい」

インターネットは不特定多数の人が利用できるがゆえに、変わった人や危険な人に出会う可能性があるのも事実ですよね。

安全にパパ活したいなら、怪しい人を回避する見分け方を覚えておくべきです。

そこで今回はSNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方を紹介します。

この記事の内容を覚えておけば、顔合わせの場で「変な人だった」と後悔することがなくなりますよ!

SNSやパパ活アプリでよくいる怪しい人の見分け方

SNSやパパ活アプリでよくいる怪しい人の見分け方を紹介します。

怪しい人には何通りかあり、安くパパ活したいヤリモクの人、またビジネスの勧誘をするタイプ。

純粋にちょっと変で扱いづらい人もいますよね。

そんな人の見分け方をパターンごとに紹介していきます。

自己紹介文にお金ではなく人間として付き合いたいと書いている

SNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方1つ目は、自己紹介文にお金ではなく人間として付き合いたいと書いている人です。

このタイプは基本的にケチで、お手当をなるべく払いたくないと思っています。

顔合わせは無料、その後のデートも食事代を出すから手当ては無しで交渉してくるタイプが多いです。

そのくせ体の関係は求めてくるので、パパ活女子にとっては相手にしないほうが良いパパと言えるでしょう。

最悪食い逃げ、やり逃げに発展することがあるので気をつけてくださいね。

プロフィール写真が札束などお金持ちアピールがひどい

SNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方2つ目は、プロフィール写真が札束などお金持ちアピールがひどい人です。

いかにもお金持ちっぽい車、旅先の写真、ホテルから見た夜景をプロフィールにしている人は危険かも。

この手のタイプはマルチビジネスの勧誘など、あなたに儲け話を持ちかけている可能性があります。

経済的な豊かさをチラつかせ「君もこんな生活ができるよ」と言われても話に乗らないでくださいね。

メッセージの日本語に違和感がある

SNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方3つ目は、メッセージの日本語に違和感がある人です。

文体がおかしかったり、てにおはがチグハグ、偏った主張を持っている人は避けましょう。

ただの変わり者の可能性があるのですが、気難しいタイプで扱うのが難しいからです。

なんとなく「ちょっと変だな」と思ったら、避けた方が無難かもしれません。

インターネットでは文章や写真しか判断材料がありませんから、文章の内容で相手を見極めましょう。

稼げる仕事を紹介するとメッセージしてくる

SNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方4つ目は、稼げる仕事を紹介するとメッセージしてくる人です。

特にTwitterやインスタグラムのDMで「素敵なパパを紹介します」とか「パパ活より稼げる仕事がある」と持ちかけてくる人には注意しましょう。

こういったメッセージで紹介されるのはオンラインデリヘルなど、風俗系のお仕事です。

あなたを入店させると紹介者に紹介料が入ってくる仕組み。

パパ探しをしているあなたを利用してお金を稼ごうとしているので、あなたに得はありません。

まとめ

今回はSNSやアプリによくいる怪しい人の見分け方を紹介しました。

お金を払わないケチな人は食い逃げややり逃げをする可能性がありますし、あなたをマルチの勧誘相手として狙おうとしていることも。

非常に気難しいタイプの人もいますので、SNSのメッセージや写真をよく見て回避するようにしましょう。

SNSやアプリはたくさんの人と出会えて素敵なパパと出会える可能性がある反面、変な人もいるものです。

回避方やリスクを知って、安全で楽しいパパ活をしましょう。