「SNSでパパ活できるって聞いたけど安全なの?」「Twitterなら無料だし人も多いから良いパパが見つかりそう」

最近#パパ活でTwitterなどを検索すると、パパ募集やパパ活女子募集の書き込みが多く投稿されていますよね。

手軽だし良さそうと思うかもしれませんが、安全性が低いので当サイトではおすすめしません。

今回はSNSに多い危険なパパと安全なパパ活の方法を紹介します。

お金をもらえても危ない目にあっては意味がありません、この記事を読めば自分の身を守りつつパパ活ができますよ。

SNSに多い危険なパパ

まずはSNSで会う可能性のある危険なパパの特徴を紹介します。

顔写真の交換を拒否する

SNSで顔出しをしていない場合は相手から顔写真を送ってと言われることが多いです。その際に「交換しませんか」と持ちかけて、頑なに拒否をするパパは危険です。

自分はリスクを負わずに相手の容姿だけ確認したい、というのは身勝手ですよね。

この手の男性は食い逃げ、ドタキャンをする可能性が高く、その際にSNSで顔を晒されているのを恐れていることが多いです。

顔写真を頑なに送ってこない男性は回避しましょう。

事前にエッチな写メを要求してくる

DMの時点で「エッチな写真を送って」などと言ってくる男性も避けましょう。

エッチな写真を先に送らせて「この写真をばらまくぞ」などと言って脅し、無料でセックスを強要してくる可能性があります。

事実女子高生などがうかつにエッチな写真を送ってしまい、後から脅されるケースも増えているんです。

SNSで自分の写真を送るのは危険なので絶対にやめましょう。

条件が不自然に良すぎる

SNSで高額のオファーがあった時も警戒するべきと言えます。

TwitterなどのSNSは無料で利用できるサイトで身分証明もなく、その人が本当にその額を払えるのかは疑わしいもの。

高額で女性を釣り、実際はセックスして逃げるようなやり逃げ詐欺の手口も横行しています。

相場以上のお手当を払うと言ってくるパパは怪しいので話に乗せられないようにしましょう。

車で会いに行くと言ってくる

待ち合わせの場所に車でくると言ってくる男性も怪しいです。

車に乗せられて無理やりホテルや自宅に連れ込まれる、または車の中で性被害に遭うケースがあります。

パパ活のセオリーですが、最初から密室に男性と二人きりになるのは危険。

「車で迎えに行くよ」と言われても断りましょう。

DMで「良いパパを紹介する」と言ってくる

SNSでパパ活をしているとDMで「良いパパを紹介します」という勧誘が来ることがあります。

実際は援助デリバリーや風俗の紹介案件がほとんどの詐欺なので返信しないようにしてください。

仮にDMの送信元のアカウントが女性でも信用してはいけません。

安全にパパ活するならパパ活アプリか交際クラブの二択!

SNSでのパパ活は危険が多く、またお金持ちと出会える確率も低いのでおすすめしません。

安全性とパパの質を求めるのであれば、パパ活アプリか交際クラブを使いましょう。

どちらも男性の利用料金を高くすることで高収入男性を集め、身元確認のために証明書の提出をさせているので悪質なパパは入り込みづらい仕組みになっています。

パパ活アプリと交際クラブどちらも利用することで、効率よく相手を探すことができますよ。

まとめ

今回はSNSで出会う可能性のある危険なパパの特徴と安全なパパ活の方法を紹介しました。

身元確認がなく匿名性の高いSNSはパパの質が保証されず、性被害や詐欺の温床になっているのでやめておきましょう。

逆にパパ活アプリや交際クラブなら男性の収入も高く、身分証明書を運営が握っているため男性も変な気を起こしづらく安全です。

お金を得るために危険を冒す必要はありません!有意義なパパ活ライフのためには安全性も重視してくださいね!