P活をしていると、パパがパパ活女子にガチ恋をして「付き合って!」「結婚して!」と迫って来てしまう事があります。

パパから好かれるのはとてもありがたいのですが、正直P活相手でしかないパパから恋愛関係を求められるのはとても困ってしまいますよね…。

ガチ恋パパからの被害を防ぐにはガチ恋サインをいち早く察知し、その上でパパが嫌な気持ちにならない方法で正しい対策を取る必要があります。

“ガチ恋パパ”を切らずに出来る簡単安全対策3つ

その1「○○さんは紳士な人でよかった!」

P活相手のパパがガチ恋パパになりつつあると感じた場合、

  • 「〇〇さんが紳士な人で良かった!」
  • 「〇〇さんって○○しろ!みたいに言って来ないですし、本当に優しいですよね…」
  • 「〇〇さんのさっぱりしてる感じすごい好きです!」

    といった褒め言葉を言っていく事をオススメします。

一見ただの褒め言葉にしか聞こえないこれらの言葉ですが、ガチ恋パパはパパ活女子に好かれたいのでこういった言葉を言われるとその言葉に当てはまる方向に動いてくれるようになります。

ガチ恋になりつつあるP活パパからエッチを迫られたくない場合は「紳士な人で良かった!」、束縛されたくないのでしたら「さっぱりしている人で良かった!」という風にパパからされたくない事に合わせて言葉を使い分け、上手に先手を打ってガチ恋パパを操縦していきましょう。

その2 お金が必要な理由を語る

ガチ恋パパがやってくる事で一番困る事と言えば、自分以外のパパと会って欲しくない・自分からの連絡はいつでもすぐに返信して欲しいといった彼氏面の束縛をされることかと思います。

こういった事を言ってきそうな雰囲気になった時は『自分がP活をしている理由』を話し、『他のP活パパとはお金のために会ってあげているだけだよ!』というスタンスを取ってあげるようにして下さい。

これを示すには

  • でも私が〇〇だって知ってるのはパパだけなんですよ
  • 今はまだそういう気持ちはわからないけど、もしも…ってなったら選ぶのはパパかも

といった“特別感”を煽る言葉が一番有効と言えますので、パパ受けの良いP活理由と特別感を煽れる情報だけは必ず作っておくようにして下さいね!

その3 「それじゃあP活を卒業したら…」

本気のガチ恋P活パパの中にはお金の事を話しても「それも出すから!」と言い、お付き合いや結婚を迫ってきそうになるパパもいます。

そんな時は自分を卑下して『自分はあなたに相応しくないから付き合えないんです!』というスタイルを取るのも良いですが、結論を先延ばしにして“それまではパパでいて欲しい”という風にして関係を延長するのをオススメします。

ガチ恋パパとの関係を切らずにP活を続けてもらうには

  • P活パパを否定しないこと
  • P活パパ側に付き合わない原因があると察されないようにすること

    の2点が非常に重要です。

ですから、まずP活パパがパパ活女子である自分に彼氏面をして来たらそのP活パパでは解決できない金額や苦労が必要な“私がP活をしている理由”を話し、その上で「だから、もしも私がP活を卒業してから…」と話して将来的にはその可能性があるということを匂わせましょう。

そうすればひとまず落ち着いて拘束を緩め、一番の太パパになり続けてくれる事が多いです。

ガチ恋パパがウザい!そんな時は?

P活パパがガチ恋パパになりつつある時に出来る上手な育て方を3つ紹介していきました。

ガチ恋パパは上手に対応することが出来れば太パパにする事も出来るのですが、初心者パパ活女子ですとそれは難しいですし、対応を間違えて束縛や彼氏面が酷い“ウザパパ”に進化してしまうと手を付けられなくなってしまいます。

ガチ恋パパがウザい!という女性は一度P活環境をリセットし、良質なデートクラブのパパなど大人同士の付き合いをしっかりと知っている男性と新しくP活を始めるのを検討してみるのもオススメですよ♡