P活パパからお年玉が欲しい!上手なお小遣いおねだり方法4つ

上手にP活をしているパパ活女子にとって、年末年始はパパからお年玉が貰える稼ぎ時となっています。

しかし、この“稼ぎ時”を上手に生かせず、いつも通りのP活をしてしまっているパパ活女子は多いです。

年末年始に上手にP活が出来るとパパからお年玉をもらうことが出来るので、いつもの何倍ものお金を一気に稼ぐことが出来るのを知っていますか?

せっかくの機会を逃してしまうパパ活女子を減らすため、今回はP活パパからお年玉をもらえる上手なお小遣いのおねだり方法を4つ紹介していきます。

P活パパからお年玉をもらう方法4つ

その1 勝負は仕事納めの日!

パパ活女子がパパからお年玉をもらうには、まず既に複数回会っているP活パパの中から自分に一番たくさんお手当をくれたパパを思い出し、お手当額の順番に年末デートに誘っておく必要があります。

P活デートに誘う日付は必ず28日の仕事納めの日にしておき、上から順番に逆オファーをかけてお誘いをOKしてくれたパパが出た時点で他のパパへの誘いを締め切るようにして下さい。

これは特に既婚者パパに言えることなのですが、P活パパにとって年末年始は家族サービスの日となっています。
ですから、デートの日付は必ず仕事納めの夜を指定し、『その日は実家に帰ってるからちょっと…』というお断りを受けないように注意をして下さいね。

その2 初詣はドライブで隣県へ

稼げるパパ活女子の中には独身パパやおじいちゃんパパといった家族サービスがさほど必要のないP活パパと初詣に行き、そこで超多額のお年玉をもらっているという場合もあります。

しかし、この初詣に行く時は最低でも隣の件にドライブがてら行くようにし、実家を含めたパパ活女子やパパの生活圏以外の場所へ初詣に向かうようにして下さいね。

パパ活女子やパパが普段行く神社は
・同じ生活圏に住む友人や家族、
・職場先の人間
・彼氏、旦那、パパ側の妻や妻の友人
といった年上男性や年下の女性と2人きりで歩いている姿を見られる事自体が危険な人間が多くやって来る場所となっていますので、そんな場所を提案してP活パパから危機管理能力の無さを疑われないようにしていきましょう。

パパ活女子は基本的にドライブデートNGになっていますので、それを許してくれるとなればパパの方から少し遠めの神社を探してくれますよ♡

その3 年末年始は直球でOK!

一番気になるお年玉のおねだり方法ですが、この日だけはストレートに「お年玉欲しいな♪」と伝えてしまって構いません。

P活が出来るくらいの経済的な余裕を持つ男性は子供や年下の人間からお年玉をねだられるのに慣れていますので、この時だけは頑張って言い回しを工夫しなくても受け入れられやすい状態になっているのです。

この時期だけはむしろ『生活費が…』『○○のお金が足りなくて…』といった工夫した言い方をする方が“お金目当て感”を感じられやすくなってしまうので、明るく冗談めかしてしっかりとおねだりしていくようにしていきましょう。

もしも断られてしまった場合、『じゃあ○○でもいいよ!』という風にプレゼントのおねだりに繋げてしまっても大丈夫です。

その4 ミニプレゼントを用意する

仕事納めの日か三が日を避けた1月4日周辺にデートの約束を取り付けたら、1000円~3000円くらいのちょっとしたミニプレゼントを持ってパパに会いに行きましょう。

大抵のパパはパパ活女子側からプレゼントをもらえるとは思っていませんから、プレゼントをもらうと『お返しは用意してないから代わりに…』とお年玉をくれようとしてくる場合が多いです。

この方法だと現金よりも服や高級店での食事といった“モノ”でのプレゼントになりやすいのが欠点ですが、プレゼントやお手当て外のお小遣いをたくさんくれるパパを育てるのにはかなり有効な方法なので積極的に活用していきましょう!

まとめ

上手に稼ぐパパ活女子が実際に使っているP活パパへのおねだり方法を4つ紹介していきました。
デートクラブなど経済的にも精神的にも余裕がある太パパが集まる場所でP活をしているパパ活女子の場合、年末年始だけで数十万円を稼いでいる女性も決して少なくありません。

今年こそP活でたくさん稼ぎたい!と思っているパパ活女子の方は今回の記事も参考にしてたくさんお年玉を稼いでみてくださいね♪