「パパへの年末年始の挨拶、LINEだけで良い?電話もすべき?」
「あけましておめでとうLINEで印象を上げたい!何を伝えれば良い?」

「一年の計は元旦にあり」というように、新年始まってすぐに行動はとっても大事です!

年末年始の連絡の内容によっては、お手当アップのチャンスも。

今回は年末年始の連絡のコツと、挨拶文のポイントをご紹介します。

この記事を読めばパパに「やっぱりこの子しかいない!」と思われる新年の挨拶文を作れるでしょう!

年末年始の連絡のコツ

パパが家族と過ごしていることが多い年末年始は、連絡のタイミングなども注意が必要です。

それではどんなことに気をつければ良いのか、コツを書いていきますね。

既婚者パパの場合は相手から連絡が来たら返信する

相手が既婚者の場合は、男性から連絡が来たタイミング=家族と一緒にいないと判断しましょう。

無闇に連絡をすると通知を家族に見られて、配偶者バレするリスクがあります。

連絡のタイミングでは「気が利かない子だな」と思われるので注意しましょう。

独身パパの場合は電話してあげると好印象

相手が独身で「帰省しない」と言っていたら、一人で過ごしていることが多いです。

その時は特にタイミングは気にせず、LINEが繋がったら「ちょっと電話しよ」と声をかけてあげると印象アップ。

声も聞かせてあげることで、パパに「恋人みたいだなあ」と良い印象を与えることができますよ。

次のデートも確約できる!年末年始の挨拶文のポイント

年末年始のLINEに必ず入れておきたいポイントは5つあります。

パパの印象アップ、そして次のデートをの約束も同時に取れる確率が上がりますよ!

複数のパパがいる場合は、事前にテンプレートにしておくと良いでしょう。

去年のデートへの感謝

まずはパパとした去年のデートへの感謝を伝えましょう。

「去年は美味しいレストランにたくさん連れて行ってもらって嬉しかった、ありがとう」などありきたりなことでOK。

パパは感謝されるのが1番の喜びなので、気を良くして「来年もたくさん楽しませてあげよう」と思ってくれます。

一番印象に残ったこと

次に去年パパとした会話の中から、印象に残ったことを書き出します。

例えば「私が悩んでいる時に”〇〇ちゃんは強いんだから、負けないはず。努力は報われるよ”と言ってくれて、立ち直れました」など。

ちょっと印象に残ったセリフを書いてあげるのがコツです。

パパも「お付き合いしていることで、彼女の役に立っているんだな」と感じて喜んでくれるでしょう。

男性と出会えたこと自体への感謝

昨年パパとデートし始めた場合は、出会いに感謝していることも伝えましょう。

「〇〇さんと出会えて、去年は人生が変わった!って思いました」など、大袈裟に伝えてください。

男性の存在自体に感謝することで、彼の承認欲求を満たすことができます。

来年一緒にやりたいデートプラン

後半には新年に一緒にしたいこと、デートプランの提案を書いておきましょう。

「来年は〇〇さんの趣味の釣りに連れて行って欲しいな」とか「一緒にいきたいお店を探しておくね」など、簡単でOKです。

パパからのお返事で「じゃあ早速行こう!」と声をかけてくれるかもしれません。

締めに”今年も一緒にいようね”

締めの殺し文句は「今年(来年)も一緒にいようね」です。

パパ活は不安定なもの、男性も「来年も一緒にいてくれるかな」と不安な気持ちがあります。

これを解消することで、パパのあなたに対する愛情をより深めることができるんです。

必ず最後は「これからも一緒にいようね」で締めましょう。

まとめ

今回は年末年始の連絡のコツと、メールやLINEに入れるポイントを紹介しました。

文章1つでパパの心を掴み、来年のデートの約束だけでなく高額のお手当を手に入れることができます。

とにかく男性に感謝を伝えること、そして「これからも一緒にいたい」という意思を伝えることが大事。

新年を迎える前に挨拶の文章を練っておき、年明けからパパに感動を与えてあげてくださいね!